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またしても、一カ月更新がないと出る
スポンサーサイトが出現していました(> <)
それを消すためにも、ちょっと面白かったTV番組の
youtubeを拝借(^^;



ただ、1点。
拝借なので、文句は言えないのですが・・・


何で全画面じゃないのかな?(^^;


まあ、そもそもTV番組をyoutubeにしていいのか。
ましてや、それを拝借、、、という話なんですけどね。




さて、そのTV番組とは、日曜夜遅くのテレビ朝日系列の
「関ジャム 完全燃SHOW」。
清塚さん、ピアノの回ではよく出演しているような気がします。


あ、清塚さんと言えば「金曜ドラマ コウノドリ」の続編が
10月13日スタートなので、観なくては。^^


話を戻して、こちらのyoutube。
画面の小ささには目を瞑って、ピアノについては
11分あたりから。
清塚さんのしゃべりは、賛否両論あるようなのですが
ミーハーな私レベルだと、分かりやすくて
いいと思いますけどねー。


印象深かったのは、和音を端だけ強く弾く、、、
そんな〝芸当”が出来るようになる日が来るのでしょうか。。。







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本日、某上長の最終日。


\(⌒∇⌒)/


私の本日のテーマソングは「Let it go」。
流行は過ぎ去った感はかなりありますが
あの英語の歌詞が気持ちよくて。

もうホント、「I'm free!」と駆け出したいような気分です。^^







最近、この手の前置き(余談)の方が、力が入っている?感が
ありますが、ここはピアノブログなので、有名ですが
The Piano Guysの「Let it go」を。







ただ、これは、せっかくのJon(piano)のひじから手首までが
見えないので、それが見えるのも貼っておきます。
この腕を見ていると、私のフォルテなんて、Jonのピアノかも。
私なんて、どれだけ思いっきり弾いても問題ないどころか、
ホント「もっとしっかり弾け!!!」という話です(^^;

手なんて「支え」とか「アーチ」という次元ではなく
手の甲に鉄板でも入っているかのような安定感。
指でしっかり鍵盤を押しているし、小指を動かす
手の平の筋肉の分厚さよ。
そして、手首どころか、腕の動きのしなやかなこと。

この腕になりたいかと言われたら、なりたくありませんが
ピアノを弾くためには、この腕は欲しいです。
希望は高く、そして、言うのは自由ということで(^^;






突然ですが、


『バカにつける薬はない』


と本気で他人に思ったこと、ありますか?


ようやくあと一カ月で異動となる直属の上長に
今日、心底、そう思いました。

さ~て、明日からの一カ月。
ドクターXの大門未知子ばりに「いたしません」と
連呼してみようかな~(笑)


*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*


「打鍵スピードが音の強さを決める」というのは
どこにでも書いてある、よく目にする説明ですよね。
実際に、しっかりした弱い音を出せる、出せないは別にして
打鍵スピードが遅いと弱いというのは
言っていることは分かる、という感じ。

よくピアニストが鍵盤を奥の方になぞるように弾いていますが
あれは体を揺らしながら弾いているのと同じ?ように
「パフォーマンス(気持ちが入っている)半分」くらいに思って
見ていたのですが、そういう訳でもなかったのかと
自分の中では、結構「ガッテン、ガッテン」と押したい気分に
なったyou tubeがこちら。







私のガッテンポイントは、43秒あたりからの図。
弱い音の弾き方(タッチ)はこれだけではないにせよ、
こんなに分かりやすい具体的な説明(例)、何故、もっと
広まらないのでしょう。


そして、3分過ぎからの実際の演奏。。。
私の視覚と聴覚では、それらが全く結びつきません(^^;


DQ、FFと言っても、SMBとは言わないのは何故?
(いや、検索すると、言われてはいるみたいでした)

私は、DQの初期はかろうじて知っていますが
ゲームはやったことがないですし、FFは全くなので
それらゲーム曲を聴いても、特に盛り上がる???ことは
ないのですが、その高揚感が少し分かるような気がする
動画を見つけました。


飛びぬけて再生回数が多いのがありますが、それは
どこかで取り上げられたのかな。

そして、ピアノの先生なのかな???
(自宅に、Steinway & Sons?)

「SMB」は、完全にレパートリー化しているようです(笑)




弾いている手が見えるので、本番よりこちらの動画を。





こちらは、バイオリンとコラボ。
バイオリンのルパン3世、カッコ良すぎでしょ!




こういうこと出来たらなぁ。
こういうのが夢かも(笑)

オリンピックや芸能ニュースの合間に
たまたま新聞のテレビ欄で目にとまって
何気にチャンネルを合わせた「はじめてのクラシック2016」。
8月23日(火) BS朝日 19:00~

そこに出てきた若手ピアニストの反田恭平さん。
去年CDデビューしたという21歳。
髪型はいただけませんが(おかっぱ?ボブ?)
ピアノはすごい。。
この人の手、指の動き・・・とても優雅で美しい。
それと、指揮者の方が言われていたと思うのですが
「ピアノでこんなに大きな音が出るのか」というような演奏。


∞-*-∞-*-∞-*-∞-*-∞-*-∞-*-∞-*-∞-*-∞-*-∞

ピアノって、小さな音が難しいと言われるけど
私には小さな音の前に、大きな音も難しい。
というのは、それは最近、思っていたことで・・・
特に女性の大人初心者は、まずは大きな音(=しっかり打鍵した
芯のある音)を出せるようになってから、その出し方を十分
体得した上で、その大きな音の出し方で小さな音、という
考え方の方がいいような気がする。
最初から小さな音を出そうとすると、子どもよりは最初から
多少、コントロールが出来るので、音としては小さな音に
なっているけど、それは行き当たりばったりの小さな音というか
不安定な小さな音というか。。。

「鍵盤は50g?で軽い」「ピアノは鍵盤を押せば音が出る」と
いうような文章をさんざん目にしてきたけど、確かに音は出るけど
先生が“普通に”弾く音と、私が“普通に”弾く音では
断然、先生の音の方が大きい。
なので、私の結論としては『決して鍵盤は軽くない』。

思うにそれは「手首の脱力」にも通じる話で、最初から
「ピアノは脱力」という文言に踊らされてしまうと、
それは「ふにゃふにゃ」「もごもご」弾いているだけに
なってしまう恐れがあるような。
『しっかり打鍵した後の力を抜き方(コントロール)の追求』が
脱力のような気がする。

∞-*-∞-*-∞-*-∞-*-∞-*-∞-*-∞-*-∞-*-∞-*-∞


さて、反田さんのyoutube。
真央ちゃんでおなじみ「愛の夢」。
やはり、指の動きが美しい。。
(ただ、髪は、せめてしばってほしい。。。)






彼のコンサート、売れっ子になる前に、機会を見つけて
行ってみたいものです。

http://www.artisttrove.com/artist/735333026547834/%E5%8F%8D%E7%94%B0%E6%81%AD%E5%B9%B3+Kyohei+Sorita
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